書籍・雑誌

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Dark Horse 「好きなことだけで生きる人」が成功する時代

前の記事でNHKで放映中のドラマ「アストリッドとラファエル」が面白いと紹介しましたが、この本は内容的に似通っていると思います。アストリッドはパズルを解くことに非常に強い好奇心を持っています。それが彼女の持ち味となり、それを尊重して...
心と体

オックスフォード式最高のやせ方

ダイエット本を読みました。YouTubeの本要約系動画で紹介されていたのを見て興味を持ちました。Amazonマーケットプレイスで300円くらいだったと思います。 「報酬系食欲」が人を太らせる元凶 著者は様々なダイエット...
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十五少年漂流記

小学生の時に読んだジュール・ベルヌの「十五少年漂流記」を何十年ぶりかで読んでみました。 小学館世界の名作というシリーズの6巻目にあたり、シンドバッドやらガリバー旅行記やらと並んで発刊されたものです。そういえば小学生の時に読ん...
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1%の本質を最速でつかむ「理解力」

山口拓朗さんは文章力の本を2冊読みましたが、最新刊の「理解力」を読みました。 物事を進めていくにはまずインプットしてアウトプットするという流れになりますが、インプットする上で理解力が大切です。 山口さんは理解力を上げる...
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やるきに頼らず「すぐやる人」になる37のコツ

「すぐやる人」という言葉にビビっときてすぐに購入した。 「すぐやる」という言葉には心の奥底に思い入れがある。それはまだ二十歳の頃、「松戸市すぐやる課」という本を読んだことにあると思う。 実は本の内容はほとんど覚えていな...
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1日1分で文章が勝手にうまくなる本

山口卓朗著『1日1分で文章が勝手にうまくなる本』を読了した。 トレーニングすることで文章力アップ 読んだというよりも「行った」と言った方が正しい。 ひと言コメントトレーニング作文トレーニング妄想トレーニング6コマ...
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六十代の大学生 ~定年退職してから大学に学ぶ~

知人から一冊の本を勧められました。タイトルが『六十代の大学生』。 著者は山岸良子さんという方で、長らく県の職員として働いて、定年退職した後、新潟大学に入学されたとのこと。その4年間の出来事、思いをエッセイという形でまとめられ...
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ファンが増える!文章術

山口卓朗著『ファンが増える!文章術』を読了した。 文章の書き方について書いてある書籍は数多いが、「ファンが増える」というような観点で銘打っているものは珍しいと思う。「ファン」というのはフェイスブックやインスタグラム、ツイッタ...
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スラック(余裕)を増やそう~勝間式生き方の知見

ある程度の精神的な余裕や肉体的な余裕がなければ幸せを感じにくい 「やらなくてもいいこと」「やらなくても困らないこと」を排除するのが優先順位付けのすべて やるべきことを減らすときに必要な視点は「これは本当に私でないとダメなのか?」です。 ...
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『加齢で記憶力が落ちる」は間違い~勝間式生き方の知見

皆さんに、禁句にしていただきたい言葉があります。それは、「自分は記憶力が悪いから」というセルフ・ハンディキャッピングの言葉です。 年を取ると記憶力が悪くなるという人がいますが、実際には、都市と記憶力はほとんど関係がないことが様々な研究でわ...
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